小動物管理センター|野犬等の保護・収容及び巡回活動|犬・ネコの収容及び応急措置|譲渡会の実施|犬の適正な飼養管理の啓発活動

 

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こちらでは、日々の出来事や感想を職員がブログ形式で紹介しております。
時間のある時に更新していますので、不定期ですが、たくさんの方が見てくれていて、感謝しています(*^^)v
 

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職場体験

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高校生 職場体験

平成29年8月23日~24日 

二日間に渡り高校生が職場体験で来所されました、犬舎の清掃、餌あげ、散歩、高知県の現状について勉強されていかれました。

元々動物に興味があり将来は動物に関連がある仕事につきたいと思っており、勉強の一環として職場体験にセンターを選んで来所されました。

 

夏休み自由研究

夏休み自由研究
 
センター見学

平成29年8月2日 

本日は小学校3年生の男の子がお母さんと一緒に来所し、小動物管理センターを見学されて行かれました。センターどんな施設か?夏休みの自由研究も兼ねて子供に伝えたいという事で来所されました。

 
 

平成29年8月8日 

本日は小学校4年生の女の子がお母さんと一緒に来所し、小動物管理センターを見学されて行かれました。テレビで県外の管理センターの取材を見て、高知県のセンターはどんな感じなのか?夏休みの自由研究にしたいと思い母と子で来所されました。

 
 

平成29年8月22日 

本日は小学生の女の子がお母さんと一緒に来所し、小動物管理センターを見学されて行かれました。テレビや本で県外の施設の取材を見て、高知県の施設ことも知りたいと思い、母と子で来所されました

 

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平成29年度 職員ブログ

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高知ペットビジネス専門学校 研修
2017-06-08
今年4月から『高知ペットビジネス専門学校』に入学された新生徒さん12名が、平成29年6月6日(火)センターへ研修に来てくださいました。
 
将来、動物関係のお仕事に就きたいと頑張ってお勉強している皆さんに、短い時間でしたが高知県の動物達の現状を実際に見て・触れて・感じ取ってもらいたいという思いでセンターを案内させていただきました。
 
収容動物を見ながら、先ず着目してもらったのは身元の分かる【鑑札・狂犬病予防注射済票・迷子札】が付いていないという所です。センターに収容されている動物全てに付けられていません。【鑑札・狂犬病予防注射済票・迷子札】が、どれだけ大事なものなのかをお話させてもらいました。
生徒さんたちの中に、犬を飼っているという方も数名おりましたが実際に【鑑札・狂犬病予防注射済票・迷子札】を付けているという方は少なかったようです。研修をきっかけに愛犬たちにも付けてあげて下さいね
 
その他にも収容・殺処分・譲渡などについても説明をしました。皆さん真剣に聞き入ってくれていました。
 
学生の皆さんにも1頭でも不幸な命を助けるお手伝いをしてもらいたく、啓発や高知の現状を身近な人に伝えてもらいたいとセンターの気持ちを伝えました。
 
 
 
 
 
 

平成28年度 職員ブログ

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平成28年度 高知ペットビジネス専門学校研修
2016-06-14

6月7日、中央小動物管理センターに「高知ペットビジネス専門学校」に通う生徒16名が、研修の為に来所されました。

ここ数年、新1年生を対象に行われている研修ですが、今までに学んで来た動物達との繋がりからは想像も及ばない内容だったと思います。

 

まず初めに、高知県の担当職員の方より、 

・狂犬病と狂犬病予防法について

・殺処分について

・高知県の現状  などについてにの研修を実施して頂きました。

その後、センター施設内の見学を行いました。

この日は雨ということもあり、犬舎に入れることのできない成犬や子犬などを、通路等を使い10頭程係留しており、また犬舎の収容頭数も増加しているため、どの生徒さん達も頭数の多さに驚いていました。 

 

収容動物を見てもらいながら、鑑札や狂犬病予防注射済票、迷子札やマイクロチップ等があれば直ぐに飼い主さんの元へ返すことができること。それなのに、収容される動物の99%以上に装着されていないこと 

また、居なくなっても探さない飼い主さんがいることや、飼い主の身勝手な理由により処分に持ち込まれる動物が多くいることもお話させて頂きました。   

 

迷子動物として保護・収容されてきた動物については、最短でも5日間(業務日のみカウント)はHPにて詳細を掲載し、飼い主さんを探すこと。以後、問い合わせ等がなければ殺処分対象になってしまうこと等も説明させて頂きました。 

 

殺処分機の説明をするときには、辛そうにしている生徒さんがたくさんいましたが、涙を浮かべながらも最後までしっかりと説明を聞いて下さいました。

 

最後に、今後高知県内外にて動物に関する職業に就くであろう生徒さん達には、適正に飼養することの大切さと、最後まで責任を持って飼うことの重要性をお話させていただき、少しでも多くの人達に今の現状を伝えてもらうことと、啓発をしてもらいたいことをお願いさせて頂きました。 

 

 

平成27年度 職員ブログ

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8月14日親子でセンター見学
2015-08-21
 814日、子どもの自由研究に、親子で小動物管理センターの見学に来られました。

 

小学5年生の男の子と妹の小学3年生がノートとペンを持ち初めに挨拶してくれました。

 

なぜセンターには犬や猫が収容されてしまうか。

             

捨てられてしまった犬猫や、飼い主がこれ以上飼えなくなったからといって処分に引き取られた犬猫など高知県での収容される犬・猫の現状や犬舎での給餌・給水方法、また施設について説明しました。

             

その間も子どもたちは必死にペンを走らせていたので感心しました。

 

子どもには難しい内容や理解できないことがたくさんあったと思います。

 

お父さんは子どもたちに「わからなくてもいいからノートに書くよう」言っていました。

 

難しい内容はお父さんに話し、また子どもにもわかりやすく説明しましたが処分という聞きなれない言葉に少しとまどっていました。

 

自分たちが見た犬、猫が処分されてしまうかもしれない現実は理解できないと少し思いましたが

 

お父さんも必死で、「今自分たちが飼っている犬が処分されてしまうのはいやだろう」という言葉に子どもたちはうなずいていました

            

お父さんもすごく関心を持って聞いていただいたので子どもたちも少しは理解できたはずです。

             

最後に、職員から「動物を命を大切にしてください」という言葉に「はい」と答えてくれました
 
職場体験お疲れ様でした。Part2
2015-06-11

.10.11日の3日間、南国市内の中学生1名が職場体験のためセンターへ来所されました。

 

3日の間1人だけでの研修で、不安だったり緊張されたりして大変だったと思います。

その中でも、犬舎の掃除や犬の散歩・お世話など積極的に行ってくれました。

 

 

今回は3日間ということもあり、1つの犬舎を清掃から消毒、餌やりまで1人でしていただいたり、成犬や子犬のお散歩もしていただきました。空いた時間には、自ら収容犬などとふれあいを行ったりしてくれました。

 

今回も

適正飼養や終生飼養の大切さ

飼い主からの持込理由

野良猫の子の持ち込みが減らないこと

無責任で自分勝手な餌やりが多いこと

などについて説明させていただきました。

 

また、処分日数についての質問があったため

5日という期間は処分するための日数ではなく、

 保護をしなければいけない期間であること

最近では収容期間が伸びてきており、

 長ければ1ヶ月以上いることもあること

猫に関しては飼育管理及び収容スペースの関係などから、自活できる

 個体に関しては5日間、それ以外に関しては当日処分となっていること

などを説明させていただきました。

 

実際に、午前中に住民より持ち込まれた手の甲よりも小さな子猫を自ら手に取り、「小さい・・・。」と。その子猫も今日処分になるということをお話しさせていただきました。

 

今回の体験から少しでも多くのことを学び感じて、今後の学校生活や将来に少しでも活かせれる時間になってくれていればと思います。

 

 
高知ペットビジネス専門学校生 研修
2015-06-04
6月3日、須崎市にある「高知ペットビジネス専門学校」の1年生18名が中央小動物管理センターへ研修に来所されました。
 
座学及びセンター施設内見学を行いましたが、収容動物に関する説明をする中で

●飼い主による安易な持込や遺棄が後を絶たないこと
野良猫の子(乳飲子)が多く持ち込まれること
●野良犬・猫に対する無責任なエサやりが多くいること
●犬猫の安易な売買
●動物に対する
極端な考え方

などについてもお話をさせていただきました。
生徒さん達はとても熱心に話を聞いてくれ、処分機の説明では涙する生徒さんもいらっしゃいました。
 
今回の研修を通じて、これから県内外で動物関連の仕事に就くであろう生徒さんたちが、少しでも動物愛護の意識をもってお仕事に就いていただければと思います。
 
研修終了後には多くの生徒さんが残り、長い方では1時間ほど収容動物や譲渡対象犬・猫と遊んだり、おやつをあげたりしてたくさんふれあってくれました
 
 
職場体験お疲れ様です
2015-05-20
 
5月19日に高知市内の中学生3人が職場体験ということでセンターへ来所されました。
 

センターでの日常業務(犬舎・ケージ等の洗浄・消毒、給餌・給水、子犬の体拭き等)を一緒に行なってもらいました。

作業を行なう中で、犬や猫など動物の命の大切さ、そして飼うのであれば適正飼養をすることが大事であるという内容の話をさせていただきました。
 
中学生から 『どうして猫の処分が多いの?』 との質問がありました。
 
センターには、離乳前の野良猫の子が非常に多く持ち込まれます。
「かわいそうだ!」という、その場の感情だけで野良猫にエサを与え、その猫が子猫を産み増えてしまう現状。
不妊去勢も里親さがしも行なわなければ、産まれた子猫は処分に持ち込まれることになります。
エサを与えていた本人が子猫を持ち込むことも少なくありません。
 
一つの命を助けたいと思った結果、子猫が処分になるケースも多く、責任を持てない動物への一時的な愛情が処分に繋がってしまうことを説明させていただきました。
 
犬については、センターに収容されるワンちゃんの99%以上に身元を示すものは付いておらず、
・鑑札、狂犬病予防注射済票、迷子札、マイクロチップが無いと身元がわからないため飼い主さんに返還できないこと。
・飼い犬がいなくなった時すぐに探さない・連絡しない飼い主さんが多いこと。
・最終的に、飼い主さんが現れない場合は処分になってしまうこともある。
というお話をさせていただきました。
 
生徒さんたちは、作業にとても熱心に取り組んでくれ、また犬を飼っていないということもあり、子犬たちとたくさんふれあいながら遊んでくれました。

今回の職場体験を通じて、今後少しでも動物愛護に興味関心をもっていただければと思います。
 
 

平成26年度 職員ブログ

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2015年初ブログ
2015-01-06
 新しい年がスタートしました。
 
そこで、改めて動物たちの命の重さについて真剣に考えてみましょう。
 
動物の習性を理解し、その動物にあった環境を整え、適切なしつけをしましょう。
 
習性を理解しないまま犬や猫を飼い始め、しつけも出来ない飼い主だとどうなるか?
 
その子にあった環境でなければ、体調を崩すこともあります。
しつけの仕方を間違えれば、反抗的で攻撃的な性格になることも少なくありません。
鳴きやまない、咬み付くといった理由で犬を飼うことが困難になり、処分してくださいという
問い合わせは後を絶ちません。
 
こんなはずじゃ無かったのに・・・では取り返しがつきません。
 
動物を飼うということは、その子の命を預かり、その子の命に責任を持つということです。
大切な家族の一員として最期まで面倒をみることが出来たとき・・・・
そのとき初めて、良い飼い主であったと言えるのではないでしょうか。
 
 
 
飼い主の責任について考える世の中に
2014-09-19
9月13日の高知新聞朝刊で「殺処分ゼロ」をテーマとした
記事が掲載されていました。
ご覧になられた方も多いかと思います。

--------- 高知新聞 2014.09.13 より抜粋 ----------
高齢化に伴う病気に苦しむペットを多く診療するベテラン
獣医師からは「ただ長く生かすだけでは、責任を持つという
ことにはならないのでは」との声も上がる。
「欧州では世話ができないペットは自ら薬殺することも、
その責任に含まれる。それくらいの覚悟をきちんと持って
飼育してほしい。」
-----------------------------------------------------------

10月には”愛護のつどい”も控えていますので、今回は
「殺処分ゼロ」についてお話したいと思います。
 
小動物管理センターに持ち込まれる犬・猫たちはすべて
身勝手な人間の都合によって持ち込まれます。
 
センターでは譲渡も行なっていますが、里親をさがすことは
簡単なことではありません。
しつけも、社会化すらも出来ていない子が大半を占めます。
 
「殺処分ゼロ」という目標にとっての一番の障害は、
”飼い主の無責任さ”です。
飼い主のモラル向上・啓発を行なわない限り、命奪われる
小さな命を救うことは絶対に不可能です。
 
捨てる人間がいても、助ける人間がいれば殺処分は無くなる
などという考え方は理想でしかありません。
 
日本はゴミひとつ落ちていない美しい国だと言われる外国の
方もいますが、ゴミが落ちていない場所だけ見れば、そう
感じるかもしれません。
 
しかし、犬や猫の命はゴミではありません。
見えない所で虐げられ、殺される命に、見ないフリをしては
いけないのです。
 
センターでは安易な譲渡は行なっていません。
センターに収容される子達の境遇をご理解いただき、
適性飼養・終生飼養・不妊去勢等、飼い主としての責任を
きちんと果たすことの出来る方にのみ譲渡させていただいて
おります。
 
カワイイから、寂しいからなどといった一時の感情だけで
動物を飼い、その感情が無くなると「捨てる」という
選択を行なう・・・
そのような身勝手を認めるわけにはいきません。
 
「殺処分ゼロ」という目標に向けて我々センター職員が
出来ること、それは
動物を飼う『自由』と、動物を飼う『責任』の隔たりを
無くすことではないかと考えています。
 
 
 
すっかり秋です
2014-09-16
今年の夏は雨ばかりでしたね
 
秋空も広がりだいぶ涼しくなってきましたね
 
来月10月は動物愛護週間で高知城で譲渡会をします
 
 
みなさん動物を大切にしましょう
 
 
 
動画『このこどんなこ』
2014-06-17
~他ワンコの動画あげています。ご好評いただいています、ぜひご覧ください。
 
今月(6月)は譲渡会ありません
2014-06-02
暑くなってきました。もうすぐ梅雨ですね。
 
6月は子犬の譲渡会はありません。
譲渡対象のエントリー子犬は【譲渡犬情報】にUPしています。
 
なお、講習会は6月19日(木)に小動物管理センターにて行われます。
 
 

平成25年度 職員ブログ

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有難うございました!
2014-03-25
<2014.3.25>

H24年度から単発プロジェクトとして取り組ませていただきましたアライブさんの「迷子札フォルダー(http://kaesou-pj.net/)の無料配布」ですが、終了させていただきます。
ご応募いただいた皆様、有難うございました<(_ _)>
残り僅かですが、それはセンターの「ご自由にお取りください」に置いておきます。
また、これは個人様でも購入することが出来ます(^^)
この迷子札フォルダーのおかげで飼い主の元へ帰れた子がいました。プロジェクト中に成果が見れて良かったです。
飼い主の皆様、身元の分かるものの装着、お願いしますね(^^)/
 
寄付が届いております(^^)
2014-02-25
<2014.2.25>

いろんな所から、いろんな方々から寄付物資が届いております(^^) 収容動物たちに…めいちゃんに…と。
有難うございます
めいちゃんブログでも紹介しています
http://tanabe-animal.jp/publics/index/18
 
処分頭数
2014-02-14
<2014.2.14>

本日は慰霊祭です。慰霊祭に伴い、25年度1月末までの処分頭数の集計結果が公表されています。

平成25年度、1月末までの高知県全体の処分頭数

犬 371頭   猫2.252匹   計2.623頭

<過去のデーター>
平成18年度  犬 2.049頭  猫 6.244頭  合計 8.293頭
平成19年度  犬 1.694頭  猫 5.929頭  合計 7.623頭
平成20年度  犬 1.474頭  猫 6.023頭  合計 7.497頭
平成21年度  犬 1.233頭  猫 5.436頭  合計 6.669頭
平成22年度  犬  882頭  猫 4.409頭  合計 5.291頭
平成23年度  犬  740頭  猫 4.163頭  合計 4.903頭
平成24年度  犬  567頭  猫 3.487頭  合計 4.054頭

凄い減りです!猫に至っては前年より1000頭切るなんて…
でも、逆に野良ネコや捨てる人が増えていないか心配になりますが、ボランティアの皆さんがTNRに励み、その結果だと思います。
処分数は減少していますがいろんな課題は山積みで、動物問題は永遠に尽きないと思いますが、少しでも人も動物も良い環境でともに暮らせるよう、お手伝いが出来たらと思います。

 
繁殖シーズンとなりました。
2014-02-12

<2014.2.12>

もう!?と思う方もいるかもしれませんが、春頃増える子犬子猫ラッシュ。ピークを迎えるのは3〜4月ですが、それは子犬子猫が産まれて人の目につきだす時期であり、発情期はその1〜2カ月前、まさに今なのです。
乳飲み子での収容は助けてあげれる率が低く、また数匹一緒にきます。この時期はボランティアのカ方々も乳飲み子の保護でいっぱいいっぱいになっています。

妊去勢をして頂けませんか?

不妊去勢をすることによって不幸な命が減るので、自分で里親を探せない飼い主さんは不妊去勢をしてください。里親探しを第三者に託し、逃げないでください。お願いします<(_ _)>

 
あと少しとなりました。
2014-01-28

<2013.1.28>

職員が独自に始めた迷子札の配布ですが、残りがあと少しとなってきました。1年以上前から開始したプロジェクト。思いのほか申し込みが少なかったので、センターに収容され、その後飼い主さんが判明し、迎えに来てくれた時に渡したり、強制装着して返還したりといろんな場面で渡していました。
そのおかげか、この迷子札フォルダーを付けていたおかげでお家に帰れた子もいました。(迷子になる子はよく迷子になる…苦笑)   迷子になっても札があれば飼い主さんの元へ返してあげることもできますし、センターに収容されずに済むので収容犬たちへのしわ寄せも軽減されます。迷子札があったら安心して保護できますよね。

今では県外の方も受け付けていますし、センターの入り口に「ご自由にどうぞ」と置いています。プロジェクト担当職員もあと2カ月で退社します。それまでの期間となりますので、ご希望の方は申し込みフォームより申請ください(^^♪
 

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  2013-12-25 クリスマスにお届け物
  2013-12-17 3.11千葉県の取り組み/同伴避難
  2013-12-10 処分に連れてくる両親の子ども
  2013-12-03 電話での相談内容
  2013-11-27 寄附をたくさんいただきました<(_ _)>

中央小動物管理センター
〒780-8021
高知県高知市孕東町56-2
TEL.088-831-7939
FAX.088-831-7953

中村小動物管理センター

〒787-0010

高知県四万十市古津賀3069-4

TEL.0880-34-6252
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野犬等の保護・  収容及び

 巡回活動
疾病又は負傷した犬・猫の収容

 及び応急措置
譲渡犬・猫及び収容犬・猫

   飼養管理

犬・猫の適正な飼養管理の啓発
───────────────

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